資格更新

飯田下伊那地域糖尿病療養指導士   

 

令和6年度 更新のご案内

 更新対象者 平成30年度(2018年度)合格者、更新者

 提出期限  2025年 1月頃

 

 

提出書類

認定更新申請書 

様式4 (飯田下伊那地域における糖尿病療養指導の従事証明)

様式5 (5年間で5症例分の糖尿病療養指導自験例の記録) 

       様式5(Excel形式)   様式5(Word形式)

 

受講証明票のコピー (スキルアップ研修会等に5年間で4回以上の参加証明)

・自分がこの飯田下伊那地域のために行った活動レポート(任意様式)               

2022年度より新規条件:日本糖尿病協会への加入を証明できるもの (入会金支払い証明)

 

 ※飯田下伊那地域糖尿病療養指導士認定制度要綱参照 

資格更新

(1) 飯田下伊那地域糖尿病療養指導士の認定は、5年間有効です。

 

    令和2年度にコロナウイルスの影響で、研修会が行えなかった影響で

    平成27年度(2015年度)~令和1年度(2019年度)に資格取得した方は

    6年間有効となっております。

 

(2) 5年を過ぎて更新しない場合は、資格を失います。

 

 

 

更新の要件

① 資格取得後5年間のうち最低2年間は、飯田下伊那地域の糖尿病療養指

 導士に従事していること。(所属長の証明で可)様式4

 

 

② 飯田下伊那地域療養指導士育成会が主催する研修会(スキルアップ研修会)に

 少なくとも5年間で4回以上参加していること。

 (研修会場にて参加証明書を発行します)

 

・長野県糖尿病療養指導士会開催行事、日本糖尿病協会療養指導学術集会に

 参加した場合は、1回に限り研修会に参加したことに換えることができる。

 

 

③ 5年間で5症例分の療養指導のレポート「自験例の記録 (様式5

 および、「自分がこの地域のために行った活動」についてのレポートを

 提出すること。

 

      ④ 日本糖尿病協会への加入の証明を添付(入会金支払い証明/所属証明 等)

※ 令和4年度の更新から必要となります

・職場の友の会(患者会)に所属されている方

 友の会に所属している証明書の提出でも構いません。

・職場に友の会がない方

 日本糖尿病協会のホームページから本部会員としてご入会ください。

   

 

 ※ 更新の要件は、以上①~④をすべて満たすものとします。

 

 

 

 

認定期間延長申請

  (1)特別な事情があり 認定更新の条件を満たせない場合は、

         認定期間延長の申請ができます(認定更新延長申請書の提出)。

    (特別な事情を証明できる書類を添えて提出する。)

  

  【特別な事情】

     ①出産、育児、介護休暇 

     ②病気などによる休職 

     ③異動、進学

     ④国内外留学、長期出張 

     ⑤離職中

     ⑥その他(特別な事情として会長が認めた場合)

 

  (2)延長期間は1年間です。翌年度にあらためて認定更新

         または認定期間延長申請をしてください。

     認定期間延長申請は、1認定期間に2回まで認められます。

     (延長期間は、最長2年まで)

 

 

  ※認定期間延長申請書様式 6